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    Goal

Huro Academy & Ritz English School の

4つのオリジナルメソッド&コンセプト

英会話スクールRitz English Schoolのカリキュラムは、英語研究所「Huro Academyが世界で初めて発見した『普遍文法(Universal Grammar )』*という英語の本当のルールとシステム』を元に構築された内容になっています。*詳しくはTOPページをご参照ください。

更に、その「英語の本当のルールとシステム」から、HURO & RITZ『誰もが英語が自由に喋れる為の体系化メソッド(英語習得プロセス)』を構築しました。このメソッドが日本の教育であれば「高校卒業時には誰もが英語が喋れている」という事が実現出来るようになります。今まで皆様が学んで触れてきた「知識としての英語」や、世界で使われている未完全な「言語理論」とは大きく違っています。

先ずは『本当の英語』を知って下さい!『英語を話す為の本当のルール』を知らないから英語で苦労するのです。

本来、言語(英語)が喋れるようになる為には、「文法習得」や「試験レベルの単語力の構築」は必要ではありません。それらはスピーキング習得から捉えると「言語習得の外郭」であり、英語が喋れるようになる為に「本当に必要な言語力(自由に英語を操れる力)」という土台と根幹を構築する必要があります。そうすれば、自然と「会話の仕方」や「文法と単語力」は同時に構築されていきます。

皆さんは今までの人生で、日本語を話す上で「時制の一致」で悩んだ事はありますか?

本来、『言語習得』において「時制の一致」を考える必要ないはずです。「知識としての英語」では、文法や単語をいくら覚えても「スピーキングの習得と上達」にはとても繋がりにくい内容になっていますが、RITZでは「英語が喋れるようになる為の土台と根幹となる中核」を習得していきます。『英語の土台』があれば、英語は自分自身でもその先を構築をしていく事が出来ますが、土台がなければ何十年頑張っても英語は定着しません。

下記に、HURO&RITZ が開発したつのオリジナルメソッドをご紹介します。

Huro Speaking First Method & BSSA

Speaking Method
​スピーキングをベースに英語習得法を構築すると「英語の全て」が変わります。一般的な世界で使用されている教材はあくまで「知識としての英語の習得法」になります。だからこそ、日本人は英語習得にここまで苦悩してしまいます。
実は、「スピーキングの為の英語の習得の仕方&メソッド」があります。世界で初めて「英語の本質と根幹を捉えたメソッド」があれば、英語の悩みや謎は一瞬で解決します!1回のレッスンでも「あなたの英語の世界は間違いなく変わります!」世界初の革新的なメソッドを、是非1度体感して下さい!

 Huro Vowel First System & Tuning

母音にフォーカスするだけで「​英語が聞こえやすくなる」&「ネイティブに確実に伝わる英語」になる簡単なメソッドがあります。「英語の本当の発音システム」は英語の構造と同じく至ってシンプルです。HUROのメソッドがあれば「母音」と「舌根」というこの2つのキーワードだけで、1回のレッスンでもネイティブに確実に伝わる発音になります。「フォニックス」や「リンキング」に執着しなくても、「日本語に無い英語の筋肉の使い方」と「1つのパターンの音声変化」をマスターするだけで「あなたの英語」は確実に変わります!
​Vowel System

E-PAL  English Plus Deep Active Leaning 

E-PAL は今までの学習法とは大きく違い、脳科学や心理学までをも活用した「多角的な英語脳発達アプローチ」を元に組まれたカリキュラムになります。 英語が自由に喋れるようになるにはリスニング&リーディング力も大切ですが、最も重要なのは「アウトプット力と多角的なアプローチによる英語習得」です。E-PALでは自身のアウトプットで、更なる「英語の感覚と喋り方」が習得出来るようになります。最終的には「日本語の感覚から直訳で英語が自然と出てくるようになる」魔法のようなメソッドを是非体感して下さい!

 Huro Power Reading + Dictation

特殊なアウトプット法により「言語脳」を通常時よりも何倍も使う事により「言語理解能力」が最大まで高まるメソッドです。このメソッドの特徴は、自分自身の力でも「アウトプット&インプットのプロセススピードの向上」が可能になり、更には実生活において無くてはならない「言語のマルチタスク力」が身に付きます。脳科学的検証においても「シャドーイングの100倍の効果」があるので、TOEICなどのテストであればすぐに結果が出ます。「英語での目標」を確実に達成する為に、RITZでは「言語でのマルチタスク力」を鍛える事に注力します。「リスニングしか出来ない英語力」ではなく、プライベートでも仕事でも日本語と同じく「聞きながら資料を読んだりメモを取ったり」「次の内容を考えながら話したり、相手の受け取り方を理解しながら」という「言語を同時にプロセスする本当の英語力」を構築します。
​Vowel System

​世界の教育機関もまだ知らない「英語の常識」を解明!!

「英語の本当の世界」を体感して下さい!!

「世界初となるスピーキング習得メソッド」が「世界の英語の常識」を変えます!

「英語の本質と根幹を捉えたメソッド」で英語を見ると「英語の構造&常識」ですら違えて見えます。​

そして、今まで学校や英会話スクールで習ってきた事が「非常識」だと気付かされます。

正確に伝えますと、現状の世界の教育機関が「英語の常識」を大きく見間違えています!

言語学としての大きな枠組みで英語を間違って捉えており「知識としての英語」での体系化しか出来ず、

今まで「スピーキングとしての英語」&「英語を習得する正しいプロセス」の体系化が出来てませんでした。

誰もが頑張って頑張って英語を喋れるように努力していますが、

「普遍文法」の答えが見つかった今、「英語が自由に喋れるように為に遠回りをする必要」はもうありません。

RITZで、「最短で英語の土台が作れて自由に喋れるようになるメソッド」を体験してください!

この「英語の本質と根幹を捉えたメソッド」では、

英語が自由に喋れるようになる為に「スピーキング習得の中核となる根幹と土台」を鍛えます。

英語の外郭となる「単語力」や「難しい文法の理解」や「テストの為の勉強」ではなく、

「最短で英語でコミュニカーションが出来るようになる事」&「忘れない一生ものの英語」の構築を目指します。

英語を上達させる為の「英語の本当の感覚」とは?

世界の英語メソッドから変える必要があります!それをHUROが変えます!

あなたが今まで習ってきた英語はまだ「知識としての英語」です。英会話スクールに行ったとしても、それはまだ「1〜6歳の子供に英語を教える方法」で学ぶ英語です。今のままでは、残念ながら何処まで頑張っても「ネイティブの7歳児の英語」にも敵わないかもしれません。先ずは、こちらの6歳児が自然に話している動画を確認してみて下さい。  

..........  如何ですか?今のままで、これ以上スムーズに話せるようになると思いますか?本当に必要なのは「単語力(ボキャブラリーの数)」ですか?

​英語が思った通りに自由に話せるようになる事

皆さん、上の動画を見てみて如何ですか?どう思いましたか?

「Romen (ローメン)」という男の子が、質問された「英語の言葉の意味」を説明していく動画ですが、最初の方で「スペイン語と中国語」を勘違いしていたり、説明する時に擬音語が多かったりと、「知識や単語力」はまだまだですが、

最初にローメンが、

「We should put the camera in the middle so all the people would be able to see you and me.」と言ってますが、意味は分かりますか?意味は分かったとしても、問題はこの「would + be able to」の使い方が皆さんも同じく馴染んでいるかどうかです。考えなくても、サラッと使えますか?

一見難しそうに聞こえますが、「Modal + be able to」の使い方も同じく「英語の土台」です。

使い方と「正しい定義」が分かれば、誰でも簡単に使えるようになります!

先ずは、単語力よりも先に構築しなくてはいけない「言語の根幹」です!

先ず「be able to」の使い方ですが、定義は「状態可能」と言います。「can」とは表すものが違います。

「can」は「能力可能」と言う定義になりますので、読んで字の如く「今の主語の状態として可能なのか」と「根本的な能力として可能なのか」​は全く違う事を示します。そして、「would」が「予測」を表しており「would be able to (see)」は「(見える)ような状態になるかも」と言う「予測」を伝えたいわけです。もう、残りの「all the people ~ see you and me.」は訳すまでもないですね。

 

そう!6歳児でも「can」と「be able to」の違いがスムーズに使えるのは、「言語の土台」が有るか無いかです。

ただ、ネイティブも「能力可能」「状態可能」と全て定義付けて教わるわけではないので、これらの定義を知らない方がほとんどです。間違った意味の「助動詞」は大問題ですが、上記2つの言葉は「名は体を表す」「見て取れる定義」ではありませんか?

RITZのコンセプトもそうですが、「根本的な言語習得」の課題は「言語の土台」です。

上記の動画のように「0〜6歳児」の期間で「言語の土台」は既に出来上がります。

その土台が出来れば、自然と「文法や時制の一致、語彙力」も出来上がっています。

誰かが一生懸命教えたわけでもないのに、「自然な会話や言葉の組み合わせ」が出来ているようになります。

英語も同じで「英語の土台」が出来れば、自分自身の力でも英語を伸ばしていけるようになります。

「単語」も1回聞けば、子供のように自然と吸収されていきます。講師自身も同じく1回聞けば、逆に頭から離れなくなります。他の事に集中したくてもです。ただ以前は皆様と同じようにノートに取ったり、単語帳なども作っていました。でも、今は一切必要ありません。「言語の土台」が出来ていれば、「単語と語彙」は自然と覚えていきます。

そして、「もう1つの課題」があります。身に付けた英語を「忘れない英語」にするという事です。

「英語に触れていないと英語を忘れてしまう」という誰しもが悩むポイントだと思います。

RITZでは、「土台となる英語の本当の理論と感覚」を確実に馴染ませる事に最もフォーカスしてします。

 

実は、英語はスキーなどと同じ「アクティビティとして体感で習得するもの」で1度「正しく身体に馴染んで」しまえば、久しぶりに行ったとして最初は戸惑ったとしても問題なく出来てしまいます。

英語の土台となる「スピーキングの中核となる感覚と理論」が馴染めば、やはり同じ事が起きます。原理は同じです。

例え、スクールに通うのが週1回だとしても、RITZでは喋れば喋るほど、頑張れば頑張る程」英語が必ず上達します!

何故なら「言語の土台」が出来れば、自分自身の力でも「その上に必要な単語力や知識」は吸収して身に付けて行く事が可能になるからです。

是非、一度 "RITZ" と "HURO" のメソッドを体感しに来て下さい!!

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