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「英語が話せるようになる方法」

本日は「HURO&RITZのオリジナルメソッド」の1つ紹介します。


[ H/BASA - Huro Brain Activation Speaking Activity - ]


H/BASA(通称バッサ)は、「HURO 独自の脳科学と言語研究」により生み出された革新的なスピーキングメソッドで、まだ世界では解明されていない「脳内の言語生成システム」と「言語習得システム」の発見から導いて構築した「言語能を起動/再起動する為のスピーキングメソッド」です。

シンプルに言えば、『英語が話せるようになる方法』です。

あなたは、今までで『英語が話せるようになる方法』という物を聞いた事がありますか?

HURO&RITZ には、明確なメソッドが存在します。

この「H/BASA」を使用したレッスンを行えば、たった「1ヶ月」でも英語が喋れるようになります。

このメソッドは、スピーキング初心者でも可能であり、「1、2回」のレッスンで「スピーキングに革命」が起きる方もいらっしゃいます。因みにですが、今までで、このメソッド「H/BASA」で、「1ヶ月で英語が話せる」ようになった生徒の方は、「100%(全員)」です。RITZのレッスンを「1ヶ月」続けた方は、もれなく「全員が英語が話せる」ようになっています!続けない方は、残念ながら、そのままです。

下記に、HUROの研究の一部を公開する共に、「英語が話せるようになる方法」のイントロダクションを紹介します。RITZのレッスンやスピーキング講座にお越しになられる方は、必読です!!


以下に添付する図を見て頂ければ、一目瞭然かもしれませんが、

一般的なスピーキングレッスン「フリーカンバセーション」を「30分」程度行なっても、運動で言えば、「有酸素運動」を「15分」だけ行う事と同様です。

所謂、準備運動を行なっているだけで、本番を行なっていないので、「有酸素運動」と同様に「汗をかく」前に止めており、「脳が活性化」するまでに至っておりません。

スピーキングも「1つのアクティビティ」なので、「脳の準備運動」が必要で、体を実際に動かさない分、脳がちゃんと動き出して「脳が活性化」するまで、より時間が必要です。一般的なスピーキングでは「30〜45分」までが準備運動で、それ以降が「本番」の時間で、日常的に「90分」程度話していると、本格的に「脳が活性化」していきます。



最近の流行りのオンラインレッスは、大体「20〜30分」で、短時間の集中や忙しい人には良いかもしれませんが、これではスピーキングの根本的な向上にはなりません。毎回「30分の準備運動」だけをして、これから「脳がちゃんと動く」前に終わっているだけです。毎回「20〜30分」掛けて、やっと「英語モード」になった所で、レッスンが終わっていないですか?それでは、結局、パターン化された短い会話しか出来なくなってしまいます。スピーキングにおいて「90分」は、長いと思うかもしれませんが、これが日常生活のリアルな会話では如何でしょうか?

90分間、プライベートで会話が出来ない

90分間、仕事でミーティングが出来ない


これでは日常生活が送れませんし、ネイティブとの会話でも制限が出来てしまうはずです。

久しぶりに友達に会って、90分しか話さないって、逆に短いですよね?仕事が90分で、毎回終わる事なんてありますか?海外に住んだり、留学していれば、当たり前の事ですが、日本で生活していると、どうしても英語に自然に触れる環境も少なく、短めのレッスンしか存在しなかったりします。


ただ、RITZでは「スピーキングの時間は30〜90分」です!

レベルや希望によって調節出来ますが「最低でも30分以上」です!

それも「生徒がアクティブ(主体的)に話せるレッスン」です!

よって、スピーキングアクティビティ中「講師は1割」も話しません!


「1回目」のレッスンは大変かもしれませんが、2回3回と行なっていけば、すぐに慣れて、1ヶ月後には「30分」では足りなくなり、「45〜60分」と話し続ける方もいらっしゃいます。RITZのスピーキングは「必ずマンツーマン」で行い、生徒の方がスムーズに話し進めていけるように、全力でサポートします!!


もう1つのポイントとしては、以下が重要になっていきます。


「自分で単語を見つける力」

「自分で文章を完成させる力」


これらが本当に「英語を話せる力」のキーワードとなり、「生徒の方のポテンシャル」を最大限引き出せる力になります。「言語習得の正しいプロセス」は「子供が言語習得をするプロセス」と「同じ環境」が必要です。通常のネイティブなどとのレッスンでは難しいかもしれませんが、RITZでは、全てが現実になります!今まで、他の英会話スクールのレッスンでも、留学しても、仕事で英語を使ってても「英語が話せない方」でも、「自分で話す力」「アクティブ(能動的)に話していく力」が、確実に身に付きます!!


何故かと言えば、HURO&RITZでは、世界のどの教育機関や脳科学者でも出来ていない「英語を話す為の脳」&「言語を構築する為の脳」の解明と分析が出来ており、英語の「Speaking Structures ( 英語を話す為の構造とルール ) 」までもが、誰でも出来るように「体系化」されています。詳細については、今後、論文等にて発表していく予定ですが、知りたい方は、レッスンや講座で聞いてください。


RITZでは、上記の図2「H/BASAの効果と脳の活性化」にある通り、最初から特殊なメソッドで「言語能へアクセス」していき、通常では「90分」掛かる「言語能の活性化」を、「45分」でも行えるように濃縮してあります。「H/BASA」だからこそ出来る特殊なスピーキングレッスンであり、「脳がちゃんと動く状態で話せる」ようになります。更に、レッスンの段階を経てスピーキングの力をより伸ばしつつ、「言語能の活性化から起動/再起動&強化」まで行なっていきます。その先に、日本語のように、普通に「英語で90分間会話が出来る」=「本物の言語力習得」というゴールが待っています。


RITZでは「本当に使える英語」を身に付けて欲しいし、出来るなら「海外に留学する位の言語レベル」を目指して欲しいと思っていますし、RITZであれば、それが可能になります!!

「言語能が正しく起動」すれば、誰でも「英語が話せる」ようになります!!是非、あなたも実際にオリジナルメソッド「H/BASA」を体験&体感して、自由に英語で話せるようになってください!!


Ritz English School & Huro Academy

代表&講師 Hiroki Ishiguro


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